こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

 

リリースマネープロジェクト 販売者 商材情報

■販売業者:合同会社トラスト

■運営責任者:加藤大志

■所在地:東京都中央区日本橋3-2-14 新槇町ビル別館第1

■Eメールアドレス:katotaishi@inventor-ex.com

■URL:http://rmp-kato.com/lp/sla/

 

奴隷解放ですか・・・

それでは、ぶった切って行きましょう!

今回は、1週間にたった一度だけ、

誰でも出来る”あること”をするだけで

月100万円、年間1200万円が簡単に手に入る

史上最強のプロジェクト

その名も、リリースマネープロジェクト

販売者は、加藤大志氏です。

 

また、中々キャッチーなオファーが出ましたね。

奴隷解放宣言ですか・・・

販売者は、リンカーンの気分ですかね

 

今回のこのリリースマネープロジェクトは、

お金の奴隷解放宣言ですから、

某芸人さんの気分なんですかね

 

さて、この販売者がどんな気分なのかは知りませんが、

今回のこのリリースマネープロジェクトは、

2年の歳月と、1億円という開発費をかけて

シリコンバレーの天才プログラマーと

天才エンジニアが完成させたシステムが

肝になってくるわけですね。

 

これ、当たり前ですけど、

無料で貰えるような物ではないですよ。

間違いなく高額商材になります。

だって、開発費に1億円かけてるんですから・・・

 

ただね、2年で1億円だと、そこまで大きい規模ではないです。

経験上ですけどね、大体ですが一月当たり5人の人間が

開発及びテストに関わったと考えて貰えれば良いと思います。

こう考えるとそこまでではないですよね。

 

例え金額が大きくても、年月で割っちゃったら

その規模がどのくらいかわかりますからね。

この歳月と金額は出さない方が良かったんじゃないですかね。

個人的には年月だけで良かったんじゃないかと思います。

天才でもこれだけの期間が掛かったってね。

 

今回のこのリリースマネープロジェクトですが、

動画を見ると、ビジネスモデルが分かるのですが、FXになります。

FXの情報商材としては、3種類のパターンがあります。

裁量トレード

システムトレード

自動売買ソフト

この3種類ですね。

 

で、今回のリリースマネープロジェクトは、

どれに当てはまるかと言うと、動画でこう言っていました。

ロボットが代わりにお金を稼いでくれるので

黙って見ておくだけ

ここから導き出される答えとしては、

自動売買ソフトということでしょう。

 

う~ん・・・

自動売買ソフトかぁ・・・

個人的な思いからすると、FXをやる場合に

こういった自動売買ソフトを使用するのはオススメしてません。

 

どんなに性能の良いシステムでも、

例外って必ず起こるんですよ。

で、今回のリリースマネープロジェクトは、

ビジネスモデルがFXじゃないですか、

FXということは、お金を扱うわけです。

例外が起きた場合に、システムは非常に弱いです。

完全に放置しようとしてる人は止めた方が良いです。

負けてようが、損失がでようが、

自動で売買をするのは非常に怖いです。

 

そして、これだけ誰でも簡単に稼ぐことが出来ると言いながら、

特商法表記では、いつものやつが書いてあります。

もうお馴染みですね。

どれだけ簡単に誰でも出来ても、再現性も利益や効果は

決して保証しません。

そう言っているわけですね。

これを言われて、それでも販売者を信じることが出来る人は凄いですね。

私は、個人的に信用できませんので、オススメも出来ません。

 

リリースマネープロジェクト加藤大志)の評価

今回のこのリリースマネープロジェクトですが、

ビジネスモデルはと言うと、FXになります。

それも、2年の歳月と1億円を懸けて開発した

自動売買ソフトを使用したFXトレードになります。

 

まぁ、これだけの歳月とお金をかけているわけですから、

無料ってことは無く、高額商材になってくるでしょう。

 

そして、オファーページでは、あれだけ誰でも簡単に出来ると

言っている割には、特商法表記ではいつものやつを書いている。

 

正直、この販売者については、個人的に信用は出来ません。

なので、今回の商材についてもオススメ出来ません。

 

加藤大志氏の『リリースマネープロジェクト』のオファー

危険商材と判定します!