こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

リリースマネープロジェクト』 販売者 商材情報

■販売業者:合同会社トラスト

■運営責任者:加藤大志

■住所:東京都中央区日本橋3丁目2番14号 新槇町ビル別館第一1階

■電話番号:070-1427-5319

■メールアドレス:katotaishi★inventor-ex.com

■URL:http://rmp-kato.com/letterfro/

 

やっぱり高額商材かぁ・・・

それでは、ぶった切って行きましょう!

今回は、究極の人口知能ロボットを使い

あなたをお金の奴隷から解放する

業界初、究極のプロジェクト、遂に始動

その名も、リリースマネープロジェクト

販売者は、加藤大志氏です。

 

やっぱり、当初の予想通り、高額商材になりましたねぇ。

実は今回のリリースマネープロジェクトですが、

以前に本ブログで紹介した無料オファーが発展したものになります。

 

前回の無料オファーで既にビジネスモデルがFXと明示されていました。

それも、2年の歳月と1億円を懸けて開発した

自動売買ソフトを使用したFXトレードになります。

 

無料オファーの時点で、開発費に1億円が掛かっていることから、

とても無料で使えるものでは無いとは思っていましたが、

やはりと言うべきか、高額塾になりましたね。

 

ただ、自動売買ソフトを使用して稼ぐとなると、

色々と考える必要があるでしょうね。

当然メリットもあれば、デメリットもあるわけですからね。

 

では、自動売買ソフトを使用するメリットはなんでしょう。

それは、何と言っても、ソフトには感情がないので、

機会的にトレードが出来るということでしょうね。

これが、自動売買ソフトを使用する最大のメリットでしょう。

 

人がやっている限り、どうしても感情が入りますからねぇ。

それに、自動売買ソフトを使えば、経験や知識、スキルも要りませんし、

使用している人は、全員同じ結果になるっていうのが、

メリットになりますよね。

 

それでは、デメリットはなんでしょう。

それは、絶対に稼げるという保証がないという事、

急激な相場に対応が出来ないという事、

ほっといても動き続けるため、気づいたら残高がゼロになっている等、

そういった事がデメリットになります。

 

デメリットのことを考えると、個人的には自動売買ソフトというのは、

ちょっとオススメ出来ないんですよね。

やはり、何の知識もないままFXをやるっていうのには、抵抗があります。

FXに対しての知識を得てから自動売買ソフトは使うべきだと思います。

 

では、今回のリリースマネープロジェクトはどうなのでしょう。

今回の販売ページを見る限り、知識を得ることは出来なそうです。

なぜかと言うと、今回のメインコンテンツが以下の内容だからです。

・リリースマネーロボット完全無料使用権利

・50万円即金現金受け取りプログラム

・億を稼ぐ経営者や投資家だけが知る究極の極秘情報

・リリースマネープロジェクト会員限定の極秘セミナー

・リリースマネーロボット設定&起動保障

・RMP会員限定の極秘Webミーティング

・RMP会員限定の極秘会食権利

コンテンツがこの内容ですので、知識を得る機会は無さそうですね。

 

恐らく、50万円即金現金受け取りプログラムである程度資金を用意して、

即、自動売買ソフトを使用する流れになるでしょう。

そうなると、FXについて勉強する時間は無いでしょうね。

 

そして、もう一つこのリリースマネープロジェクトのことを、

オススメ出来ない理由が存在します。

それが、特商法表記に記載されているこの内容です。

今回の商材に関しても、再現性が無く、利益や効果が保証されないってことです。

この点があるため、販売者を信じることが出来ないんですよね。

なので、個人的に信用できませんので、オススメも出来ません。

 

リリースマネープロジェクト加藤大志)の評価

今回のこのリリースマネープロジェクトですが、

ビジネスモデルはと言うと、FXになります。

それも、2年の歳月と1億円を懸けて開発した

自動売買ソフトを使用したFXトレードになります。

 

正直、自動売買ソフトに対するメリット、デメリットに関して

全てを販売ページに記載しているわけではありませんし、

FXについて、知識を得るための内容もコンテンツに無いですし、

特商法表記の内容を見ても、販売者を信用することは個人的に出来ません。

 

なので、個人的には今回の商材はオススメ出来ません。

加藤大志氏の『リリースマネープロジェクト』のオファー

危険商材と判定します!