こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

 

 

個人メーカー育成プロジェクト』 販売者 商材情報

主催社名:ESHI INTERNATIONAL, PTE.LTD

運営責任者:船原徹雄

所在地:101 Cecil St #08-02 Tong Eng Building Singapore

お問合せ:info@fmclub.asia

URL:https://fun.busoken.com/115721338

 

完全ノーリスク?

それでは、今日もぶった切って行きましょう!

今回は、たった4ヶ月で毎月100万円を

半自動で受け取れる仕組みが完成!

その名も、個人メーカー育成プロジェクト

販売者は、藤谷銀氏です。

 

今回の個人メーカー育成プロジェクトでは、

たった4ヶ月で毎月100万円の半自動収入を構築すると

ありますが、これ自体は物販ビジネスであれば可能だと思います。

面倒な事を全て外注に頼んでしまえば、自動化は可能です。

 

とは云う物の、扱うのが中国輸入ビジネスなんですよね。

中国輸入ビジネスって、既に転売ビジネスの中で、

ジャンルの一つとして確立されてますからね。

 

今から参入するとなると、ちょっと難しいのではないかと思います。

やってる人が多いですからね、既に飽和している可能性もありますからね。

 

そもそも、中国の商品を扱うって言うのが、どうなんでしょう。

今は既に中国の商品って、それ程安く仕入れられると思わないんですよね。

人件費も安く無くなってますしね。

さらに、粗悪品を掴まされる可能性もあり、

仕入れ時にトラブルも多いようですので、その心配も増えるんですね。

 

そう考えると、中国輸入ビジネスって言うのは、

完全ノーリスクとはいかないのではないかなと。

ただ、オファーページでは完全ノーリスクって書いてあるんですよね。

そこが気になるところですね。

中国を相手にすることのリスクはあると思うんですけどね・・・

 

また、今回の個人メーカー育成プロジェクトですが、

オプトイン報酬が設定されているんですね。

紹介されれば、紹介されるだけ販売者はお金が掛かってくるわけですね。

そうなると、広告費として使った金額を回収する必要がありますよね。

 

という事は、今回のプロジェクトは、

最終的に高額塾高額商材へとなる可能性が高いですね。

その可能性がある限り、個人的にはオススメ出来ませんね。

 

個人メーカー育成プロジェクト藤谷銀)の評価

今回のこの個人メーカー育成プロジェクトですが、

ビジネスモデルとしては、中国輸入ビジネスになります。

転売ビジネスの無料オファーになるんですが、

中国輸入ビジネスを利用して完全自動化して稼ぐというものです。

 

中国輸入ビジネスという時点で、余り良いイメージは無いのですが、

さらに完全自動化という事で、結構リスクが高いのではないかなと。

オファーページでは、完全ノーリスクと謳っていますが、

そこが既に怪しいのでは無いかなと・・・

 

さらに今回の個人メーカー育成プロジェクトには、

オプトイン報酬が設定されています。

しかも、結構高額な金額が設定されています。

 

という事は、広告費に結構な金額を使っているわけです。

そうなると、今回の案件も最終的には、

高額塾とか高額商材とかの高額バックエンドが待っているでしょう。

となると、個人的にはオススメすることが出来ません。

藤谷銀氏の『個人メーカー育成プロジェクト』のオファー

危険商材と判定します!