こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

Automatic Crawler(オートマティッククローラー)』 販売者 商材情報

■運営責任者:FRマーケティング協会 千石信風

■所在地:〒607-8179 京都市山科区大宅御所田町8-18

■電話番号:080-3784-2882

■Eメールアドレス:support@1000goku.net

■URL:http://auto-cl.com/l-ch2/agor-lp3/

 

必要なのはシステムだけ?

それではぶった切って行きましょう!

今回は、あなたの1万円が2カ月後には

ドサッと帯付きの100万円に変わる!

システムを起動し最短5分で利益が確定!

あなたのすることは単純な3ステップのに!

その名も、Automatic Crawler(オートマティッククローラー)

販売者は、清水卓弥氏です。

 

今回のこのオートマティッククローラーですが、

無料モニターキャンペーンという事で、

先着100名限定で、本来35万円する

稼ぐ事の出来るシステムを

無料でプレゼントしてくれるようです。

 

しかも、このオートマティッククローラーは、

稼ぐ為に必要なことが以下の3ステップだそうです。

1.システムを起動する

2.指示に従ってクリック

3.利益確定

これだけなんですね。

 

 

簡単だっていうのは分かったんですが、

ビジネスモデルに関しては、

明示されていないんですね。

 

一体、何をするのかが一切分からないと

いう訳ですね。

 

まぁ、今までの経験上、無料オファーの時点で、

ビジネスモデルが明示されていない

案件に、優良なものは存在ありませんでした。

 

今回のオートマティッククローラーに関しては、

やはり内容が分からないので、

メールアドレスを登録してみました。

 

登録すると、セミナーへの案内ページへ遷移します。

そこで、今回のビジネスモデルが判明するのですが、

ビジネスモデルは、ブックメーカーなんですね。

 

ブックメーカーかぁ・・・

ブックメーカーって言うのは、

イギリス政府公認のギャンブルですね。

 

ギャンブルなんですよねぇ・・・

イギリス政府公認って言ってもね

賭博は賭博ですからね・・・

それに日本で認められているわけではないですからね。

 

そして、今回のオートマティッククローラーは、

無料セミナーで実際に体験できるようですが、

この無料セミナーは、全国4カ所で

かなりの回数を行うみたいですね。

 

セミナーを開くのは無料じゃできないですからね。

かなりの金額が掛かります。

会場を抑える必要がありますし、

人件費も掛かりますしね。

 

じゃあ、そこで掛かった金額をどうやって

回収するかってことになりますよね。

まぁ、セミナー参加者からですよね・・・

 

今回のセミナーは、無料でしかも

実践体験会になっています。

参加したセミナーで、実際に稼いでいるものを

体験したら、例え高額でも参加しちゃうんですよね・・・

 

無料セミナーなんで、恐らく高額バックエンド

待っているのでしょうけど。

実際に稼いでいるところを見ちゃうと、

自分でも出来ると錯覚しますからね。

 

なので、もし参加する方は気を付けて下さい。

ほぼ間違いなく高額バックエンドが待っていますし、

会場の雰囲気にのまれてしまい、

また講師からの煽りを受け、気分が高揚してしまい、

特に良く考えずに参加しちゃう事があるので、

ここは本当に気を付けてもらいたいです。

 

扱っているビジネスがブックメーカーですし、

無料セミナーというところもありますし、

オススメすることは出来ません。

 

Automatic Crawler(オートマティッククローラー)清水卓弥)の評価

今回のこのAutomatic Crawler(オートマティッククローラー)ですが、

ビジネスモデルはブックメーカーになります。

ブックメーカーって言うのは、

イギリス政府公認の賭博のことですね。

 

いくらイギリス政府公認とは言え、

ギャンブルなんですよね。

ギャンブルなので、趣味でやるのは良いと思いますが、

それをビジネスにしようとするのは、

止めた方が良いと思います。

 

また、今回のオートマティッククローラーは、

無料セミナーを開催してます。

この無料セミナーって言うのが曲者なんですよね。

 

大抵の無料セミナーは、高額バックエンドが待っていますし、

今回は特に、実践体験会になっていますので、

かなりの高確率で高額塾に発展しそうです。

 

もし参加するのであれば、

高額バックエンドがある前提で参加すべきです。

 

ただ、ビジネスモデルがブックメーカーという

ギャンブルになりますので、

ビジネスと考えると、ちょっとオススメは出来ません。

 

清水卓弥氏の『Automatic Crawler(オートマティッククローラー)』のオファー

危険商材と判定します!