こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

『DreamOceanプロジェクト』 販売者 商材情報

なし

■URL:http://www.dreamocean.jp/lph/10test/9gd88jigfli/

 

終身マネーウェア?

それではぶった切って行きましょう!

今回は、1億2千万人の遊休資産を即日

現金化する究極テクノロジーで

今から半年間で革命が起きます

この72億人の財布と繋がる

経済効果80兆円のみらいブーム

により全員を億万長者に導きます!

その名も、DreamOceanプロジェクト

販売者は、坂本まり氏です。

 

21世紀のプロジェクトⅩ?

これは、またなんだか凄そうな話ですね。

素人だからこそ稼げるという

次世代型プラットフォームを使い

集客もセールスも一切不要の

究極系権利ビジネスですからね。

 

なんでも、このプラットフォームを

手に入れる事が出来れば、

月収で、なんと数百万円もの金額を

権利収入を得ることが出来るというのです。

 

どのように稼ぐのかというと、

このプラットフォームを使用すれば、

写真が1枚3万円~20万円もの

金額で飛ぶように売れるというのです。

 

これ本当なら凄いですよね。

なんの写真が売れるのかは分かりませんが、

とにかく1枚、3万円~20万円という

高額で売れるというのは、

単純に凄いことですよね・・・

 

まぁ、この何の写真かって言うのが、

一番問題になってくるとは思うんですが・・・

この無料オファーの内容には、

そこまでの記載はされていませんね。

 

まずは、特商法表記を・・・

とは言え、まず最初にこれを見てみましょう。

そう、特商法表記ですね。

 

特商法表記ですが・・・

ないですね・・・

 

まぁ、この無料オファーページ上で

商品を販売しているわけでは無いので、

必ず必要かと言われると、

無くても問題はないのですが・・・

 

ただ、こういった情報商材ですと、

無料オファーの段階で、

優良である商材には、特商法表記があります。

 

そして、逆に無料オファーの段階で、

特商法表記の記載がない案件は、

優良ではない事の方が多いです。

 

これは、今までの傾向上そうだというわけで、

今回のDreamOceanプロジェクトについても、

同様に優良ではないという可能性が

高くなったというだけです。

 

でまぁ、特商法表記の記載が無いという事は、

登録する前に、疑問を持って

質問をしようと思っても、

質問出来ないってことなんですよね。

 

メールアドレスを登録する前に、

質問を受け付けないってことなんで、

こうなると、販売者の事を

なかなか信用出来ないですよね・・・

 

内容はどうだろう?

なんとも怪しい感じはありますが、

メールアドレスを登録しない事には、

実際の内容は分かりませんからね。

 

なので、メールアドレスを登録してみました。

すると、いつものように

LINEへの登録を促すページに遷移しました。

 

その後、第1話目の動画ページに遷移します。

ただ、まだ第1話目の動画なので、

そこまで深い内容の事は語られておらず、

肝心な部分は次回でという感じでした。

 

なので、無料オファーで記載されていた内容から

目新しい内容は記載されてないってことですね。

 

ただですね・・・

無料オファーの際にも気になったのですが、

今回のこのDreamOceanプロジェクトですが、

この推薦人というか、対談を行った方々なんですが・・・

 

情報商材業界では、有名な方々ですね・・・

それも、良い方ではなく悪い方でね・・・

 

何と言うか、みなさん高額塾を

販売された事がある方ばっかりですね。

まぁ、高額塾を販売すること自体は

悪い事ではないんですけどね・・・

 

高額塾に参加して、しっかりと稼ぐ事が

出来るようになるのであれば、

何も問題なんてないんですよね・・・

 

ただ、販売ページでは、参加さえすれば

誰でも簡単に稼げるようになると

誤認するような記載をしている事が

ほとんどなんですよね・・・

 

そこが問題なんですよね・・・

そして、今回出てきている方々の高額塾は、

ほとんどが、無料オファーの時点と

販売する時点で内容が変わってしまっている

ような商材ばかりなんですよね・・・

 

例えば、無料オファーの段階では、

参加者全員に10万円をあげますって

言っておきながら、最終的には10万円で

商材を買って下さい!

という事になったりとですね。

 

内容が変わってしまうような

案件が多いんですよね・・・

 

正直ね・・・

自信のある商材であるなら、

最初から高額塾だって言えば良いと思うんですよ。

 

最初から参加費が掛かりますよって

言っていれば良いと思うんですよね。

興味を引かせるために無料オファーの段階で、

無料で全て教えるとか、無料で参加出来るとか

そういった事を言わない方が良いと思うわけです。

 

まぁ、今の時点の内容だけを見てみると、

なかなか面白そうな内容ではありますが・・・

ただ、ここで書かれているような金額を

稼げるようになるかと言うと、

それは今の段階では、にわかに信じがたいですよね。

 

スポンサードリンク

DreamOceanプロジェクト(坂本まり)の評価

今回のこのDreamOceanプロジェクトですが、

ビジネスモデルに関しては明示されていません。

 

ただ、どうやら今回のプロジェクトで用意されている

プラットフォームを使用すれば、

写真が、1枚3万円~20万円という金額で

飛ぶように売れるという話です。

 

この内容を見ると、興味は湧きますよね。

どういった内容の写真が

その金額で売れるのか、

今の時点だと全く分かりはしませんがね・・・

 

内容に興味は惹かれるものの、

本オファーの協力者の方々というのが、

ちょっと問題ある気がしますね。

 

過去に高額塾を販売していた方々です。

そういう方々が協力しているという事は、

今回のDreamOceanプロジェクト

同様に高額塾へと発展するでしょうね。

 

ただ、高額塾全てが悪いとは思っていないので、

実際に参加して稼ぐ事が出来るように

なるのであれば、高額塾になったとしても

問題ないとは思うんですけどね・・・

 

まぁ、この情報業界での高額塾というのが、

余り良い印象が無いのでね・・・

どうしても警戒してしまいます。

 

坂本まり氏の『DreamOceanプロジェクト』のオファー

要注意商材と判定します!