こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

『Re:Japanプロジェクト』 販売者 商材情報

■販売会社:合同会社クロスメディア

■販売責任者:石塚幸太郎

■メールアドレス:rejapan.customer.01@re-japan2018.com

■所在地:大阪府交野市郡津三丁目50番10-106号

■URL:http://rejapan-project.com/lp/main/

 

毎月106万円?

それではぶった切って行きましょう!

日本全国940名に

10億円の地域振興券を分配する

超BIGプロジェクトが発足!

今から8日後、あなたに

毎月106万円をお渡しします。

その名も、Re:Japanプロジェクト

販売者は、石塚幸太郎氏です。

 

地域振興金を分配?

また、なんとも本当であれば、

凄い案件が出てきましたね。

 

なんと、毎月106万円もの

金額をくれると言うのです。

それも、参加するだけで無料で・・・

 

これは、本当であれば凄いですよね・・・

毎月106万円もの金額を

受け取れれば、暮らしていくのに

充分な金額と言えますからね。

 

で、この金額を受け取れるには

人数が決まっているようです。

その人数は940名・・・

 

分配すると言っている

地域振興金の10億円を940名で

割った金額が、106万円のようですね。

 

という事は、毎月10億円もの金額を

この販売者である石塚幸太郎氏は

分配すると言っているわけです。

 

凄いですね・・・

毎月10億円ですよ・・・

年間に直すと120億円ですか・・・

 

これは、相当な金額ですよね。

とても失礼だとは思いますが、

販売者である石塚幸太郎氏が、

毎月これ以上の金額を稼いでいるとは

思えないんですよね・・・

 

と言うか、それだけでの金額を

稼いでいる人というのが、

こんな風に情報業界に来るのか

という疑問が出てきます。

 

今の時点では、信用は出来なそうですね。

 

特商法表記の記載はどうかな?

では、いつものように、

まずは特商法表記の記載から

見て行きましょう。

 

う~ん・・・

電話番号の記載がないですね。

これはちょっと危険です。

 

というのも、連絡先が

メールアドレスだけという案件は

得てして優良な商材では無かったです。

 

まぁ、これは過去の実績というだけで、

今回のRe:Japanプロジェクトにも

当てはまるとは限りませんが・・・

 

ただ、そういう事が多かった

という事実だけは覚えておいて下さい。

 

また、こういった記載もありますね。

表現及び商品に関する注意書き

本商品に示された表現や再現性には個人差があり必ずしも

利益や効果を保証したものではございません。

不思議ですね。

 

今回のRe:Japanプロジェクトは、

10億円の地域振興金を、

毎月940名の方に分配する

という話でしたよね。

 

毎月106万円という金額を

分配すると言っていたのだから、

そこに個人差が出ないはずですよね。

だって、均等分配ですから・・・

 

毎月の人数に変動があるのであれば、

一人に配られる金額が

毎月違う可能性はありますが、

それでも、均等割りなので、

個人差というのは出ないはずです。

 

さらに言うと、参加しただけで、

毎月貰えるはずなのに、

どうして利益や効果を保証出来ない

のでしょうか?

 

この時点で、今回のRe:Japanプロジェクトは、

参加すれば無条件でお金を

貰えるような案件では無いと

いう事ですね。

 

今の時点では、何をすることになるのか

分かりませんが、何かしらの手法を

教えることで、自分で稼いで下さいと

そういう形になる事が濃厚ですね。

 

なので、単純に参加すれば、

自動的にお金を貰えると思っている方は、

そんな事はないと考えて下さい。

教えられた手法で、自分の力で

稼ぐ必要がある可能性が高いと

考えて下さい。

 

何をするのか?

では、実際にこのRe:Japanプロジェクトでは、

何をすることになるのでしょうか?

それが一番知りたいところだと思います。

 

私自身も、それが知りたかったので、

メールアドレスを登録してみました。

 

するとですね・・・

まぁ、これはもう最近は必ずありますね。

そうです。

LINEへの登録を促すページです。

 

もうこれは、必須になったんですかね?

最近は、無い案件って無いですもんね。

まぁ、とは言え登録しなくても

次のページには進めるので、

登録せずに進んでみました。

 

するとまぁ、これまたいつものように

第一話目の動画があります。

 

で、これまたいつものように、

コメント欄もありますね。

 

コメントを記載すると、

コメント特典を貰えますって

いうやつですね。

 

でですね、このコメントなんですが

私が見た時点で、3880件ぐらいあります。

参加できるのは940名のはずですね?

 

すると、このコメントを記載した数でいうと、

半分以上は参加出来ないはずですね。

その割には、全部のコメントに返信をしていて、

全員が参加出来るようなことを書いてます。

 

どうも怪しいですね・・・

で、第一話目の動画を見たんですが、

この動画の視聴回数が、

私がみた時点で452回・・・

 

この回数から考えられることは、

コメント欄に記載している人は、

動画を見ずに記載しているか・・・

 

運営側で用意しているサクラって

事になりますね・・・

 

まぁ、後者の可能性の方が

高いでしょうね・・・

 

とまぁ、あたかも盛況だという風に

見せようとしている事からも

余り信用出来そうには無いですね。

 

また、当然のことながら、

ビジネスモデルについても

語られることは一切ないです。

 

これは、今の段階では、

無料で、106万円を配るといっている

わけですから、当然と言えば当然ですね・・・

 

ですが、情報商材として考えるのあれば、

この最初の動画の段階でも

ビジネスモデルを明示していない案件で

優良だった案件は存在していません。

 

Re:Japanプロジェクトについても、

そうなる可能性は非常に高いという事を

覚えておいてください。

 

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Re:Japanプロジェクト(石塚幸太郎)の評価

今回のこのRe:Japanプロジェクトですが、

ビジネスモデルは不明です。

 

ただ、今回のRe:Japanプロジェクトは、

地域振興金の10億円を

940名の方に毎月分配すると

謳っていますので、

ビジネスモデルが明示されないのは、

当然と言えば、当然なのかも知れません。

 

とは言え、毎月お金を分配すると

謳っていながら、特商法表記には

こう記載しています。

 

表現及び商品に関する注意書き

本商品に示された表現や再現性には個人差があり必ずしも

利益や効果を保証したものではございません。

 

お金を分配するだけであれば、

個人差というのは出ないはずなんですがね・・・

さらに、参加した人全員に、

毎月106万円が配られるはずなので、

利益や効果は保証出来るはずなんですがね・・・

 

まぁ、謳っている内容と

見比べると、

大分矛盾点が見つかりますね。

 

そして、こういった矛盾点が

存在する案件って言うのは、

大抵優良な案件ではありません。

 

参加するだけで、楽してお金を

貰えるなんて事は、

無いと考えた方が良いですよ。

 

参加するだけで、

お金を配ってくれるような

マザーテレサもビックリな聖人なんて

居ないと思う方が普通です。

 

とにかく、怪しいことだらけですので、

君子危うきに近寄らずという事で、

参加することはオススメ出来ません。

 

石塚幸太郎氏の

Re:Japanプロジェクト』のオファー

危険商材と判定します!