こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

『タイム・イズ・マネープロジェクト』 販売者 商材情報

■会社:合同会社 オーロ

■所在地:〒170-0005 東京都豊島区南大塚3丁目43-5-301

■運営責任統括者:柴田 翔

■電話番号:03-6823-4814

■Eメールアドレス:oro@freeedom.info

■URL:http://oro.xsrv.jp/tim/1/

 

絶対勝利のタイミング?

それではぶった切って行きましょう!

世界0.01%の富裕層の個人資産

4000億円を運用してきた私が

米国政府高官クラスから極秘に入手した

禁断の書「Sリスト」の独占映像を公開!

その名も、タイム・イズ・マネープロジェクト

販売者は、大野翼氏です。

 

完全放置で半永久的ですか・・・

また、なんか凄そうな話ですね。

「Sリスト」ですか・・・

なんでも米国政府高官クラスから

極秘に入手した禁断の書みたいですね。

 

なんか凄そうな情報ではありますが、

一体どういった情報なんですかね?

極秘インサイダー情報が載っていると

ありますが・・・

 

このリストを手に入れるだけで、

どうやらもの凄い金額を

稼ぐ事が出来るようになるみたいですが・・・

 

なんで、そんな情報が今回のような

無料オファーで流れるんですかね?

というか、今回みたいに一般の人達に

広く知られる方法で情報を流して

一体どんなメリットがあるんですかね?

 

今回扱う物は、どうやら金融系のようですが、

金融系という事は、ある程度まとまった

資金がある人が対象になりますよね。

 

いくら情報があったとしても、

金融系であれば、そこにお金を使う事が

出来ないのでは意味がないですからね。

 

そう考えると、こういった情報を

無料オファーとして流すメリットって

なんでしょうね?

 

まぁ、販売する人間が稼げると言う事ですよね・・・

 

こういった無料オファーというのは、

いくら稼げるとか、極秘情報とか

そういった事を書くと、それだけで

参加する人っていうのは一定数いますからね。

 

そこには、その情報が真実かどうかなんて

関係なくて、それはもう脊髄反射みたいな感じで

参加しちゃう人が居ますからね。

 

まぁ、大抵の人はなんか怪しいと思って

自分で色々と調べるんですが、

ある一定数の人は、流されてくる動画や

メルマガに書かれている内容を信じて

疑わないんですよね・・・

 

これは、もうしょうがないんですね・・・

だって販売する側も必死で参加者を

増やそうと考えているわけですから、

一定数の人は騙されてしまうわけです。

 

なんでかって言うと、

未だにオレオレ詐欺だとか、

結婚詐欺だとかあるわけじゃないですか

それと同じって事です。

 

タイム・イズ・マネープロジェクトの内容は?

で、今回のタイム・イズ・マネープロジェクトですが、

正直、無料オファーを見た時点で言うと、

かなり怪しい感じです。

 

「Sリスト」という極秘情報を

扱っているから、毎月250万円もの

お金を稼ぐ事が出来ると謳っていますが、

その出どころも、どうやって手に入れたかも

無料オファーの時点では書かれていません。

 

なので、どうやって稼ぐのかが

全く分からない状態なんですね。

 

ただ、毎月250万円を稼ぐことが

出来るという事と、

それは、全自動で出来るってことしか

分からないわけです。

 

ビジネスモデルが分からないのに、

そこに参加しようとは中々考えられなく

ないですかね?

 

まぁ、インサイダー情報とか

取引とか言っているので、

何らかの金融系の話なんでしょうけど・・・

ビジネスモデルは知りたいですよね。

 

それに、今まで見てきた案件で、

無料オファーの時点で、

ビジネスモデルが明示されていない

案件と言うのは、そのどれもが

優良な案件では無かったです。

 

今回の販売者である大野翼氏ですが、

実は以前にもこのブログで

取り上げた案件を手掛けていらっしゃいます。

 

その案件と言うのが、

ポチ万長者セミナー」と

億万長者輩出Webセミナー」になります。

 

どちらも、ビジネスモデルが

バイナリーオプションになりますね。

そう考えると、今回のタイム・イズ・マネープロジェクト

同じようにバイナリーオプション

ビジネスモデルになりそうな気がしますね。

 

メールアドレスを登録すると・・・

ただ、今の状態ですと判断材料が

少なすぎるので、メールアドレスを

登録してみました。

 

すると、いつものように、

LINEへの登録を促すページに

遷移します。

 

もうね、完全にこれが流行りです。

みんな同じようにやってます。

これが一番成約率が高いんでしょうね。

LINEとメールを使うって言うのが・・・

 

でまぁ、次に動画ページに遷移するわけですが、

ここでもビジネスモデルは明示されていないです。

残念ですね・・・

今までの案件で、同じように

一話目の動画でビジネスモデルを

明示していない案件と言うのは、

総じて優良な案件では無かったです。

 

今回のもその可能性が非常に高くなりましたね。

 

そして、この動画の中で色々と

語られていますが、

まず気になったのが「Sリスト」を

入手した経緯ですね。

 

まぁ、ドラマみたいな経緯で、

偶然知り合った、米国の政府高官クラスの方から

入手するわけなんですけど・・・

 

どういう風に言われて、

そういった極秘情報が書かれている

リストを貰ったのか分かりませんが、

それを一般公開していいとか、

人に教えて良いって言われてるんですかね?

 

と言うか、そういった極秘情報って

守秘義務ってないんですかね?

海外で貰った情報で、日本で扱うから

治外法権って事で問題ないんですかね?

 

なんか胡散臭いんですよね・・・

 

で、ビジネスモデルに関してですが、

明示はされていない物の、

動画の中にヒントが隠されていました。

 

それは、報酬画面を見ている箇所なんですが、

そこに記載されているURLを確認すると、

「xmtrading」を記載されているんですね。

 

これは、FXの取引業者の名前ですね。

という事で、ビジネスモデルはFXになります。

それも、パーフェクトタイミングシステムという

自動売買システムを使ったものになります。

 

まぁ、システムを使用するというのは、

無料オファーの時点でも謳っていましたが、

ビジネスモデルはFXなんですねぇ・・・

バイネリーオプションでは無いんですね。

 

また、今回のタイム・イズ・マネープロジェクト

しきりに、再現性があるとか、

完全自動なので誰にでも簡単に稼げるとか

言っていますが、特商法表記を見ると

これが記載されています。

 

表現及び商品に関する注意書き

本商品に示された表現や再現性には個人差があり必ずしも

利益や効果を保証したものではございません。

 

もうね・・・

無料オファーとかランディングページで

あれだけメリットしか言わないで、

デメリットについては一切触れてないですからね。

 

その状態で、特商法表記にこれが

記載されていたら、もう信用出来ないですね。

 

金融系の案件なんだから、

再現性とか利益とか保証は

完全には出来ないもんなんですけどね。

保証するような事を書いてますからね・・・

 

まぁ、この先に高額塾になるか、

このツールの販売になるか分かりませんが、

私は参加しないでしょうね。

とてもじゃないですが信用出来ないです。

 

なので、今回もオススメすることは

出来ません。

 

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タイム・イズ・マネープロジェクト(大野翼)の評価

今回のこのタイム・イズ・マネープロジェクトですが、

ビジネスモデルに関して明示はされていませんが、

動画の内容から考えると、FXになるでしょう。

それも、自動売買システムを使用したものになります。

 

まぁ、そもそもあまり自動売買システムという

ものはオススメはしていないです。

なぜかと言うと、自分の力にならないからです。

 

自動売買システムに頼り切ってしまうと、

そのシステムが使用出来なくなった時に

残るものが何も無くなってしまうわけです。

(お金は残る可能性はありますね)

 

そうなってしまうと、また探さなくては

いけなくなるじゃないですか。

その時間って勿体なくないですか?

 

システムを使用していて、

それが使えなくなったら、

また新しいものを探す・・・

 

しかも、次のシステムが今のシステムと

同じように稼ぐ事が出来るものかって

言うのは、分からないわけです。

 

もしかすると、全く稼ぐ事が出来ない

システムを使用することになる

可能性もあるわけです。

 

それであれば、まず自分で稼ぐことが

出来るように力を付ける事が

必要だと思うんですよね。

 

なので、完全にシステムに任せてしまうような

自動売買システムというのは、

現状ですとオススメしていません。

 

これが、人工知能の技術が成熟して、

人の力ではどうやっても勝てない状態に

なったとしたら、自動売買システムじゃないと

逆にダメになるんですがね・・・

 

そう遠くない未来に、その状態になると

思ってはいますが、現状ではそうなっていないので、

やはりオススメは出来ないですね。

 

また、今回の情報元は、

米国の政府高官クラスの人らしいんですけど、

そういった情報をこういった形で、

誰でも知る事が出来るような状態で

公開して良いんですかね?

 

守秘義務とかって発生しないんですかね?

米国って訴訟大国ですからね・・・

ちゃんと情報の取り扱いについて契約してれば

良いんですけど、してない場合は結構ヤバいと

思うんですけどね・・・

 

しかも、完全自動売買システムだから、

再現性はあるし、誰でも簡単に稼げると

謳っておきながら、特商法表記には

しっかりとこの記載がありますからね・・・

 

表現及び商品に関する注意書き

本商品に示された表現や再現性には個人差があり必ずしも

利益や効果を保証したものではございません。

 

まぁ、信用なんて出来ないですよね・・・

 

私個人が信用出来ない情報を

人にオススメすることなんて

出来ないので、

今回もオススメ出来ません。

 

大野翼氏の

タイム・イズ・マネープロジェクト』のオファー

危険商材と判定します!