こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

『億り愛プロジェクト』 販売者 商材情報

■メルマガ発行者:吉田慎也

■問い合わせ先:crypto.funding(ここにアットマーク)okuri–ai.com

■URL:http://okuri-ai.net/wp/ikejfa00/

 

今度は愛ですか・・・

それではぶった切って行きましょう!

配当システムを再定義した

孫の代まで引き継げる究極の配当スキーム

ICOを凌駕し、現代に変革を起こす

次世代の配当型ICO2.0

その名も、億り愛プロジェクト

販売者は、吉田慎也氏です。

 

なんか見覚えが・・・

正直ね・・・

まだやってるんだなって

最初に見た時に思いました。

 

この情報業界って業界は、

以前に販売した物が、

どんなに酷いもので炎上しようが、

何食わぬ顔で、

また普通に販売する人が多いです。

 

特に、名前の売れている・・・

情報業界の大物とか呼ばれている

人にそういう傾向がありますね。

 

そして、今回の販売者である

吉田慎也氏・・・

以前も同じように商材を販売しています。

 

本ブログでも幾つか紹介していますね。

一つ前だとこれですね。

VR ICO

 

今回もICOの案件で、

この「VR ICO」もICO案件です。

そして、これの評判はと言うと・・・

 

お世辞にも良いものでは無いです。

と言うか、結局今の時点では、

まだ上場の情報が無いですね・・・

 

確か7月ぐらいにプレセールが

あったはずですが・・・

どうなってるんでしょうね?

 

前に販売したICO案件が

こんなんですから・・・

今回も同じ可能性は

非常に高いと考えられますね。

 

特商法表記はどうかな?

それでは、まず最初に特商法表記から

見て行きましょう。

 

見事に連絡が取れる手段が無いですね・・・

一応、メールアドレスは書いている

みたいですが・・・

 

特商法表記としては不十分も

良いところです。

 

なんというか、いつも思うんですが、

特商法表記を記載しているって事は、

こう参加をしようとしている見込み客に対して、

信用を得ようとしているわけですよね。

 

その信用を得ようとするために

記載しているものに、

不充分な内容を記載するって言うのは、

どういう神経なんでしょうね・・・

 

確かに、無料オファーの時点で、

何かを販売するわけでは無いので、

特商法表記を記載する必要は無いです。

 

でも、記載してるんですよ・・・

であったら、充分な情報を載せましょうよ・・・

必要な情報は記載してもらいたいですよね。

 

まぁ、今回の販売者である吉田慎也氏は、

ローンチ後に音信不通状態になった

経緯があります。

 

特商法表記に充分な情報が

記載されていたとしても、

注意が必要だって事です。

 

だとすると、特商法表記の内容が

不充分な内容の場合は、

特に注意が必要になるって事ですね。

 

実際に内容はどうだろう?

今回の億り愛プロジェクトですが、

ICO案件なんですが、

従来のICOとは違いICO2.0と

言われる次世代のICOらしいです。

 

で、何が従来のICOと違うかと言うと、

こんな感じみたいです。

おぉ、本当であれば凄いですね。

 

ただまぁ、書いてある事を

鵜呑みには出来ないですね・・・

 

しかもですね・・・

このICO1.0で書かれている事

なんですが、前に自分が手掛けていた

「VR ICO」について、

全否定じゃないですか!

 

自分で自分が前にやっていた事を

否定して、尚且つ前のICO案件は

まだ上場したという情報も無い状態でですよ。

 

こういう事を平気でする人の

言っている事が信じられるか?

って話です。

 

少なくとも、私は信用出来ないですね。

 

また、さかんに担保とか保証とか

言っていますが、担保・保証を

してくれたことがあるんですかね?

 

もしするんであれば、

「VR ICO」に参加して人に対して

返金して貰えませんかね?

保証してくれるって言うんであれば・・・

 

しかも、この元本保証します!

とは言っているんですが、

どういう理屈で元本が保証出来るのか

って言う大事な事は明示されてないです。

 

そういった仕組みについて、

きちんと説明がない状態では、

とてもじゃないですが信用出来ません。

なので、この先仕組みについて

説明があるのか注意する必要がありますね。

 

 

そして、今回の億り愛プロジェクトは、

コンテンツに投資を行うから

回収が早いと謳っています。

 

なんでも、スターウォーズを超えるような

大作に出資という形で参加出来るようです。

 

まぁ、ちゃんちゃら可笑しいですね・・・

一体誰がそんな大作を作るんですかね?

と言うか、そんな大作作れるんですかね?

 

何と言うか、具体的な事が

書かれていないんですよね。

なんか雰囲気だけなんですよね。

 

なんとなく良さそうな雰囲気だけを

盛り上げている感じ・・・

人を騙すのに雰囲気は大事ですもんね・・・

 

具体的な内容を書かなくても、

なんとなく稼ぐ事が出来る

雰囲気を作り出せたら、

参加する人って出てきますからね・・・

 

過去に手掛けていた案件で、

ローンチ後に音信不通になった人を

信用することなんて出来ないので、

今回もオススメは出来ないですね・・・

 

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億り愛プロジェクト吉田慎也)の評価

今回のこの億り愛プロジェクトですが、

ビジネスモデルは仮想通貨になります。

それもICO案件であり、次世代のICOだと言う

ICO2.0になります。

 

このICO2.0なんですが、

内容としては、

・トークンの価値が担保されている。

・コンテンツに投資するので結果が早い。

・配当が付く

・トークンの設計がしっかりしているので、

 価格割れが起きにくい。

・失敗に対する補償がある。

・投資者の家族、身内にも恩恵がある。

といった内容になっています。

 

内容を見ると、なんとなく良さそうですよね。

ただ、ここに書いてある内容について

仕組みについては明示されてないんですよね。

 

担保・保証って言葉を、これでもか!

ってくらい使うんですが、

どういう仕組みで担保・保証が出来るか

ってことが語られていないんですよね。

 

正直、この仕組みが参加する人にとって

非常に重要な事になりますよね。

 

配当が付くって部分に関しても、

トークンの価値が担保されているため、

価値が保証されるから配当が得られる。

って言っているんですが、

正直、意味が分かりません。

 

と言うか、全く納得のいく説明では

ないですよね。

何と言うか、フワッとしてる感じ。

怪しい感じは拭えないですね・・・

 

まぁ、そもそも販売者が、

吉田慎也氏という、

以前に販売していた案件で、

ローンチ後に音信不通状態になるって

事をやってのけてますからね。

 

信用は出来ないですよね・・・

自分は信用出来ない販売者の案件を

人にオススメなんて出来ないですからね。

今回も、オススメすることは出来ません。

 

吉田慎也氏の

億り愛プロジェクト』のオファー

危険商材と判定します!