こんにちは、斎藤です。

それでは、今回、悪・即・斬の名の下にぶった切る情報商材はこちらです。

ハイスピードパーフェクトバンク』 販売者 商材情報

■会社名:株式会社ティーネット

■運営責任者:田中純一

■メールアドレス:info@hpb.jp

■所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿4-1-22コムロビル702号室

■URL:http://hpb.jp/st03/mi/

 

無料モニター募集?

それではぶった切って行きましょう!

参加すれば、あなたは、作業一切なしで、

初月から30万円以上稼げるようになります。

当然、稼いだお金はあなたのもの!!

超即金で、しかも、完全不労で

お金が欲しい方を大募集!

その名も、ハイスピードパーフェクトバンク

販売者は、鈴木隆行氏です。

 

初月から30万円以上稼げるかぁ・・・

今回の案件である

ハイスピードパーフェクトバンクは、

なんと初月から30万円以上もの金額を

稼ぐことが出来るようです。

 

それも、作業を一切することなく

お金を稼ぐ事が出来るようです。

 

正直、何も作業を行わずに、

月に30万円もの金額を稼げるのであれば

本当に嬉しい事ですよね。

 

何と言っても、何もしなくて良いんですから・・・

こんな楽な事はありません。

 

しかも、無料モニター募集と言う事で、

参加するのも無料で良いようです。

 

これは、本当であれば、

是非参加したいと思える案件ですね。

本当であれば、ですけど・・・

 

何もしなくて良いと書いてあっても、

お金を稼ぐと言う事は、

何かしらのビジネスをするわけです。

であれば、ビジネスモデルが何なのか

知りたいと思いますよね。

 

でも、この無料オファーでは、

ビジネスモデルは明示されていないのです。

行う事が一切記載されていません。

 

ただ、参加したら初月から

お金を稼げるという事だけ

記載されています。

 

う~ん・・・

正直、もう怪しさ満点ですね。

無料オファーの時点でビジネスモデルを

明示していない案件で、優良だった案件は

今まで存在していません。

 

そう考えると、今回の

ハイスピードパーフェクトバンク

危険な感じがしてきますね。

 

特商法表記はどうかな?

まず、電話番号が記載されていませんね。

いつも言っているように、

別に無料オファーの段階で

特商法表記を記載する必要は無いんです。

 

この時点で何か商品を売っているわけでは

ないからですね。

 

それに今回は無料モニターと謳っているので

尚更、お金を取ることが無いはずじゃないですか。

では、必要がないものを、なぜわざわざ記載して

いるのか?って話になります。

 

その答えは、信用をしてもらうためです。

メールアドレスを登録してもらうために、

少しでも信用を得るために行っているわけです。

 

という事はですよ。

特商法表記として不充分な情報しか

記載していない販売者を信用できますか?

って話です。

 

個人的に、私は信用出来ないですね。

 

また、今回の会社の所在地ですが・・・

見覚えがある方もいらっしゃると思いますが、

コムロビル702号室

本ブログでも何回も出てきてますね。

 

この場所ですが、ここには会社はありません。

私書箱のある住所なんですね。

ようは、会社名はあっても、

所在地は明かしてないわけです。

 

これは信用がさらに出来ない情報ですね・・・

 

この所在地が書かれている案件は、

そのどれもが信用するに値しない

優良ではない案件でしたからね。

 

内容はどうだろうか?

それでは、信用は出来ないですが、

実際に内容を見て行きましょう。

 

無料オファーからは、何も情報を

得ることが出来ないですね。

 

書いてあることは、初月から

何もしないで30万円が稼げるって

事だけですからね。

 

まぁ、なんとなく予想は出来ますが、

一応、内容を知るべくメールアドレスを

登録してみました。

 

するとまぁ、第一話目の動画なんですが・・・

これは、ちょっと酷いですね。

棒読みが過ぎませんかね。

 

なんて言うか、自分の言葉で言っていない

感が凄い出てしまっているんですよね。

本当にセリフをただ読んでるだけと言うか・・・

そんな印象を受けました。

 

恐らく、インタビュアーも鈴木隆行氏も

雇われた役者なんでしょうね・・・

名前も偽名なのでしょう。

 

そして、肝心のビジネスモデルなのですが、

この段階では明示されていません。

 

今回の所在地である「コムロビル702号室

を所在地として販売していた他の案件と

同じような流れになっていますね。

 

無料オファーや、第一話目の動画では

ビジネスモデルを明示せず、

今回の案件以外のビジネスモデルに

ついてディスって、そのどれでもないと謳う。

 

で、その否定したビジネスモデルの中に

今回の案件のビジネスモデルも入っていて、

でも、今回の案件は他とは違うという。

なので、みんな参加して下さい!

 

こんな感じの流れに今回もなるでしょう。

じゃあ、ビジネスモデルはなんなんだ?

って事ですが、これは予想でしかないですが、

恐らくバイナリーオプションになると思います。

 

過去に同じ所在地から出ていた案件と

同じ構成で、同じ流れでいくとすると、

仕掛けている人が同じと考えられます。

であれば、ビジネスモデルも同じに

なると考えられます。

 

今の状況から考えると、

今回の案件への参加は見送った方が

良いでしょう。

 

大体、何もしないで初月から30万円以上も

稼げるなんて事は無いです。

出来たら、それこそ現代の錬金術です。

有り得ないって事です。

 

今回の案件に関しても

オススメすることはしません。

 

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ハイスピードパーフェクトバンク(鈴木隆行)の評価

今回のこのハイスピードパーフェクトバンクですが、

ビジネスモデルに関して、明示はされていません。

ですが、恐らくバイナリーオプションになります。

 

それも、何も作業はしないでとあるので、

自動売買システムを使用したものに

なると考えられます。

 

正直、こういった無料オファーで

販売しているバイナリーオプションの案件には

良い印象はありません。

 

そのほとんどが優良な案件では

無かったですからね・・・

 

さらに、今回の案件の所在地と言うのが、

悪い噂が多い「コムロビル702号室」です。

ここを所在地にして販売している案件で

優良だった案件は存在していません。

 

今回のハイスピードパーフェクトバンクについても、

他の案件と同じような流れで、

高額塾を販売すると考えられます。

 

高額塾に参加して稼げれば良いですが、

とてもそういう風になるとは思えません。

なので、今回もオススメすることは

出来ません。

 

鈴木隆行氏の

ハイスピードパーフェクトバンク』のオファー

危険商材と判定します!